Sunday, March 3, 2024

ドスパラ新生活応援セールでメモリやストレージがセール中【DDR5 8GBx2で3,980円ほか】 - デイリーガジェット

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PC・パーツ販売大手のドスパラでは、3月1日(金)〜3月3日(日)までの期間で、新生活応援セールを実施中。

店舗でのセールで、一種類につき一人一点限りとなっています。

対象は、目玉がDDR5 PC5-38400 8GBメモリ2枚組(D5D4800-8G2A ドスパラ限定モデル)が税込3,980円。全店合計100台在庫です。

また、ADATAの2.5インチSATA 1TB SSD(ASU650SS-1TT-R)が5,980円(130台在庫)。

同じくADATAのM.2 NVMe Gen4 SSD 2TB(ALEG-800-2000GCS-DP)が100セット限定で12,980円など。

また、DEEPCOOL製マグネット式強化ガラス採用のMicroATXケースは50セット限定で5,980円となっています。

下記商品は、各店で1個以上あるとのこと。

ドスパラは複数店舗ありますが、秋葉原本店の住所は下記の通りです。

東京都千代田区外神田3-11-2ロック2ビル

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「クボは素晴らしい」バルサの天才MFペドリが久保建英を絶賛!「彼のユニホームは家に保管してあるんだ」 - サッカーダイジェストWeb

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 レアル・ソシエダの久保建英はここまで7ゴールをマーク。大ブレイクをした昨シーズンに続いて躍動を続けている。

 そんな22歳の日本代表MFを称賛したのが、古巣バルセロナに所属するスペイン代表のペドリだ。バルサの専門メディア『Barca Universal』によれば、21歳の天才MFは、リスペクトしているアジア選手を一人挙げるように求められると、躊躇なくこう答えたという。

「クボだね。彼はラ・リーガで素晴らしいパフォーマンスを見せていて、以前はバルセロナでもプレーしていた。彼のユニホームは家に保管してあるんだ」
【動画】ドリブルから左足を一閃!古巣マジョルカ戦で決めた久保の鮮烈弾!ゴール後は喜ばず

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「100TB SSD」「138億年保存可能」の衝撃 ストレージの未来は? - @IT

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 ストレージの進化が止まらない。例えばSSDは「高速だが、HDDに比べると容量が小さい」と考えられてきた。この前提を覆すように、既にテラバイト規模の容量を持つSSDが生まれており、SSDの容量はさらに増大を続けようとしている。これによりセカンダリーストレージなど、これまで利用されてこなかった分野にもSSDが浸透する可能性がある。

 CDやDVDといった光学ストレージは長期保存によって劣化し、読み取り不能になる可能性があることが課題となってきた。こうした課題の解消につながる可能性があるのが「5D光学ストレージ」だ。溶融石英ガラス内の複数の層に刻まれるドットでデータを保存するこのストレージは、理論上138億年という長期間にわたってデータを保存できる見込みだという。

 本資料はこれらのストレージの特徴だけではなく、懸念点や今後の展望にも触れている。


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TechTargetジャパン記事:進化するストレージ

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Saturday, March 2, 2024

名古屋市教委の金品授受、「指導室」が300万円を室長の机で保管…飲食費などに充てる - 読売新聞オンライン

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 名古屋市教育委員会が長年、校長などの推薦名簿とともに金品を受け取っていた問題で、教職員課とは別に授受が明らかになった指導室が受け取っていた総額が、少なくとも300万円以上に上ることがわかった。

 市教委によると、指導室は2023年度、少なくとも10以上の教員団体から計90万円以上の金品を受け取った。繰り越し分を含む現金約300万円を指導室長の机で保管していた。市教委の聞き取りに、深夜勤務の際のタクシー代や飲食費などを保管している現金から支出したと説明しているという。

 同市教委では、教員人事を担当する教職員課が、校長会など多数の教員団体から毎年200万円超の金品を受け取り、一部が人事案を承認する幹部職員にも渡っていたことが判明。教員や生徒の指導を担う指導室は、学校現場での教員の情報を教職員課と共有しており、市が設置した外部有識者らの調査検証チームで人事への影響などを調べる。

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名古屋市教委の教員団体からの金品授受問題「指導室」が現金約300万円を室長の机で保管 教員指導など担当 - tokai-tv.com

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 名古屋市教育委員会が校長会などの教員団体から金品を受け取っていた問題で、「指導室」が現金約300万円を机の引き出しに保管していたことが新たに分かりました。

 名古屋市教育委員会が複数の教員団体から校長などを推薦する名簿とともに現金などを受け取っていた問題では、人事を担当する教職員課のほか、指導室も金品を受け取っていたことが明らかになっています。

 指導室は教員への指導などを担当していて、複数の教員団体からこれまでに受け取った金品の総額が少なくとも300万円にのぼることが関係者への取材で新たにわかりました。

 関係者によりますと、過去の繰り越し分を含めた現金約300万円が指導室長の引き出しに保管されていたということです。

 指導室は学校現場で把握した教員情報などを教職員課と共有していて、市が人事への影響などを調べています。

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Friday, March 1, 2024

北海道銀行本店 ”隠れたアート”巨大レリーフ 分割保管へ|NHK 北海道のニュース - nhk.or.jp

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北海道銀行は、本店のロビーの壁面に展示され“隠れたアート”としても市民に親しまれてきた幅41メートルの巨大なレリーフを、ビルの建て替えに伴い分割して保管することを決めました。一時は保存を危ぶむ声もありましたが、銀行では引き続きレリーフを展示できる場所を探すとしています。

札幌市中央区にある北海道銀行本店のロビーの壁面に展示されているレリーフ「大地」は、60年前の1964年に本店が新築された際に設置されました。
北海道にゆかりがあり、日本を代表する彫刻家3人が「北海道の産業」をテーマに共同で制作したもので、幅41メートル、高さ3.3メートルの巨大なレリーフには、農業や漁業、工業など道内の産業発展に対する思いが表現されています。
銀行の利用者だけでなく、建物のガラス越しに歩道からも見えることから、“隠れたアート”としても市民に親しまれてきました。
道銀の現在の本店は4月19日を最終営業日として建て替えのため取り壊されることになり、道銀はこのレリーフを美術館などで展示できないか検討していました。
しかし、その巨大さから受け入れ先が見つからず、費用もかかることから保存を危ぶむ声もありましたが、道銀は札幌市内にある銀行の施設でレリーフを分割して保管することを決めました。
道銀は市民が鑑賞できるようレリーフを展示できる場所を引き続き探すとしています。

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今、スマートフォンのストレージが128GBですら厳しい理由 - ITmedia Mobile

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 日本でも5Gのサービスが始まってから、ちょうど4年が経過した。高速かつ大容量の通信インフラ下での利用を前提としたリッチコンテンツが台頭する中、スマートフォンのストレージが容量不足になるという声を多く聞く。お使いのスマートフォンの本体容量について、再考してみる時期が来たといえる。

ストレージ 2024年の今、128GBのストレージでもスマホの機能を駆使したりコンテンツを楽しんだりするのが厳しくなりつつある

スマートフォンのストレージ容量はどう変わっていったのか

 まず、日本におけるスマートフォンの平均利用年数は内閣府の消費動向調査などのデータより、全世代で平均4年前後という数字が出ている。かつては2年縛りなどの関係で2〜3年の利用期間が多かったのに対し、近年では各種規制による市場の変化、端末の価格上昇や長期サポート化もあって利用年数は長くなっている。

 思い返せば、2020年の大手キャリアの5Gサービススタートを皮切りに、ハイエンド端末では128GBのストレージ容量を採用する機種が大多数を占めていた。また、5万〜7万円クラスの普及機種も64〜128GBストレージの機種が多かった。

 そこから4年が経過した今、情勢は変わりつつある。2万円台の端末でも128GBのストレージ容量を備える機種が多くを占め、5万〜7万円クラスの普及機種でも256GBの容量を持つものが登場し始めた。Androidスマートフォンでも複数の容量を選択できる機種が登場するなど、市場も少しずつ変化している。

 市場に出ている端末をみても64GBのストレージ容量はかなり少なくなった。ドコモのオンラインストアで確認すると64GBのストレージはiPhone SE(第3世代)以外は法人向け色の強い京セラ「DuraForce EX」、廉価帯の「AQUOS wish3」「Galaxy A23 5G」「Xperia Ace III」「arrows We」に限られる。これらの廉価スマホは法人向けの「会社ケータイ」として今なお支持されている。

DuraForce EX 直近で発売された64GBの端末は京セラDuraForce EXだが、法人向け要素が強い端末だ

 ここ1年で、2〜3万円台の機種も本体ストレージ容量は128GBへと変化し始めた。「OPPO A79 5G」や「Xiaomi Redmi 12 5G」「ZTE Libero 5G IV」などの廉価機種でも大容量化が進んでおり、64GBのスマートフォンに対して優位性を示している。また、Redmi 12 5Gでは256GBの大容量モデルもそろえるなど、「安価でも大容量」な機種を求めるユーザーに訴求している。

 アッパーミドルと呼ばれる5万〜7万円クラスの製品でも大容量化が進んだ。「OPPO Reno10 Pro 5G」「Xiaomi 13T」「motorola edge 40」などでは256GBのストレージ容量を採用し、検討する消費者に安心感を与えた。いずれもmicroSDが利用できないことや、先行販売された海外モデルに128GB構成が存在しないためだ。

Reno10 Pro 5G OPPO Reno10 Pro 5Gは256GBのストレージ容量を採用している

 10万円を超える機種は128GBから256GBへと最低容量が引き上げられたものが大半を占める。2023年の日本市場ではこの価格帯に投入された機種のうち、128GBのストレージを用意している機種はiPhone 15シリーズ(Pro Maxを除く)、Pixel 8シリーズ、Xperia 5 V(キャリア向け)のみとなる。

Zenfone 10 ASUSの「Zenfone 10」はハイエンド機ながら128GBの構成が存在するが、価格を抑えるために展開した特別構成。この結果、日本向け価格を9万9800円に抑えた

リッチコンテンツの増加とハードウェアの進化も大きく影響

 さて、スマートフォンの容量の変化を見てきたところで、筆者としては、数年前では安全ラインといわれた128GBの容量でも、あと1〜2年で容量不足となるユーザーが増えるのではないかと考える。

 このあたりはメーカーも考慮しており、2023年発売のiPhone 15 Pro Maxでは最低容量が256GBとなった。これは、高価なスマートフォンを長く普段使いする上で「これからは最低256GBないと厳しくなる」というメーカーの見解と考えていい。この流れもあって日本はもとより、グローバル視点で見ても10万円を超えるフラグシップは256GBが当たり前になりつつある。

 128GBの容量では購入当初こそ特に工夫などせずに使用でき、最初の1年くらいは満足に使えるかもしれない。一方で、コンテンツのリッチ化が進む昨今では時間の経過とともに容量不足となるのが目に見える。

 容量不足になる背景としては、アプリコンテンツのリッチ化に加え、写真や動画の画質向上、スマートフォンの長期利用化が挙げられる。長きにわたりアップデートが続くコンテンツ、クロスプラットフォームの超大作ゲームなら、アプリ1本で20GBの容量を持つものも少なくない。現に若い世代を中心に人気を集めるゲーム「原神」では、記事執筆時点のVer4.4のモバイル版でも32GBに及ぶ。

原神 原神の容量は軽量なモバイル版でも30GBを優に超える

 大容量の「リッチコンテンツ」といえばゲームなどを思い浮かべる方も多いと思うが、普段利用するアプリも便利な機能を追加すべく、日々アップデートを重ねて大容量化している。

 SNSアプリでは多機能化、ポータル化が進んでいる。例えば、日本でも多くのユーザーが利用するLINEはメッセンジャーアプリに端を発するものだったが、今ではニュースやトレンドサーチ、決済機能まで兼ねる「ポータルアプリ」に進化した。トーク内の写真などもたまって、知らないうちに4〜5GBを消費している人も多いだろう。これはX(旧Twitter)やInstagramでも同様で、以前よりも多機能化したことでアプリが大容量化している。

 カメラ機能の進化もストレージの大容量化に拍車を掛けている。処理過程の変化などを理由に、写真に含まれている情報量は以前よりも多くなっている。そのため、連写したらあっという間に容量が消費される。動画については画質にとどまらず、フレームレートやHDR合成の有無で容量は大きく変わる。4K画質やフルHDでも60fpsで撮影すると、ものの1分程度でも数百MBの容量となるため、容量を気にする場面では撮影時の設定を確認しておくことが大切だ。

 スマートフォンの長期利用化も影響している。1台あたりの利用期間が長くなれば、当然多くの容量を消費することになる。また、サムスンやGoogleがハイエンド機種には7年間のOSアップデート、多くのメーカーも5年間のセキュリティアップデートを提供する意向を示しており、長く安心して利用できる環境になりつつある。これらを踏まえてスマートフォンを選択するのなら、大容量ストレージの機種を選ぶ必要がある。

Pixel 8 Google Pixel 8シリーズは7年間のOSアップデートを予定している

 このようなコンテンツを長期間、複数楽しむとなれば、64GBはもとより128GBですらあっという間に容量不足に陥る。新しいアプリを入れるために思い出の写真や動画を削除したり、ゲームをアンインストールしたりするなどの葛藤を強いられる場面も考えられる。

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